きのこアンケート2018夏(まじめに回答する - タイムリーフエンリルティア@ぴんく

ストーリーに設定された性格に最も好感を持てる男性キャラということであればルミナスさんです。

容姿も良い。

切り取る画像を間違えましたね。

これは移動魔法[ライトランスフォーミング]がばぐっていて異常に短く、

しかもそのばぐを放置されていて

ぬおおおおふざけるなあああってお怒り形態のルミナスさんです。

職業的な動き、技、個人的に合っていた操作感ということであればキネシスさん…です。

えばんはまあ……滑空を返してもらえれば評価は変わるのかもしれません。

飛べなくなったデーモンや空中歩行できなくなったウィンドシューターを想像してみてください。

確かに攻撃面では強くなりましたけど、2016夏にそのような残酷な改変を受けたのです。

あなたは好きでもない職をやっているの? そうですよ。

テキーラを楽しむ会

新宿ヒッポ ぼらまてぃDaysにようこそ!

グレースです。

新宿でヒッポファミリークラブの多言語活動を主催しています。

毎週水曜日夜は西武新宿駅近くで、

毎週土曜日の午前中は四谷3丁目でやっています。

多言語、多文化にご興味のある方は、

shinjuku.hippo@gmail.com へ

お問い合わせください。

高尾山の翌日は

テキーラの会をしました。

この夏

メキシコにホームステイに

行ったメンバーのお土産のテキーラ

みんなで楽しみました。

       お酒の中にキンカンを置いたのは誰?何のため?(笑)

テキーラを飲むとなると

お料理はやっぱりメキシコ料理?!

ネットでいろいろ調べて

作れそうなもの

材料が揃いそうなものをチェック!

輸入食材店を覗いてみたり、

これも楽しいこと

途中、あら、ルチャリブレ(メキシコでプロレスのこと)の方が

交流報告もありました。

せっかくみんなで集まるのだから

やりたいことがもう一つ。

1981年10月1日に始まったヒッポ。

今年10月から38年目突入!

来期やりたいことを

みんなで出してみました。

こんなに出たね〜

全部できるかな〜。

出来るといいな〜。

みんなで楽しく作っていきましょ

この日もまた、

楽しくて美味しい1日でした。

まだ色が出ておりませんが・・・(^^;;) - 築地まぐろ屋3代目 築地市場場内からのマグロ新鮮情報

今日はお暇な水曜日〜〜

なので今朝のセリ場にはコーヒー片手に(笑)

買う気、全く無し(^^;;)

せり前の下付けの時間帯も従業員と歓談

セリはなんとなく見て値段もチェックしておりましたが、

思いのほか値はしっかりしている感じ。

構成としては近海物は少なく、大西洋ジャンボは昨日の半分。

とはいっても30本近くはあったと思います。

ジャンボのセリ後、ちょっとしたスケベ根性で

「なんか面白そうなの残ってないかなぁ〜〜〜」

と(笑)

見つけちゃいました〜〜〜(^^)

1か所ちょっと欠点があったのですが、卸してみてそこも大丈夫そう(^^)

まだ切ったばかりで色が出てないんですが、脂の強い、

大西洋『らしい』マグロ、仕入れちゃいました(^^;;)

全くの予定外ですが・・・

メバチやキハダといったところも少しは出ておりますが、近海物もは全体的に少なめ。

これ・・・・ボストン・カナダが無かったら相当何もない状態だと思います。

その大西洋ジャンボも今月の漁獲枠がそろそろとか???

もうちょっと買っとこうかなぁ〜〜〜(^^;;)

秋だなぁ

僕の鮎釣りのスタイルは、およそ30年前に習ったままや

針は、狐か矢島と呼ばれる古典的な針を2本もしくは、1本。

ハリスは、ナイロンの2号。

ハナカンは、30年前は、ワンタッチを使っていたが今はフック式だ。

九州は、魚がデカイからね

摘み糸と呼ばれている鉛を付ける部分は、ナイロンの1号から15号で水中糸は、06号と08号を使用する。

鉛は、055号までもつ。

鉛は、太い糸の負担を囮鮎にあたえないように流れに合わせつける。

僕のイメージは、鉛から囮の間を頭の中で集中させる。このイメージが釣り場でわからなくなる時がある。

疲れた時やね

その時は、囮を外し鉛だけ川の流れに入れ竿を操作して感を戻すんだ。

僕の釣り場は、荒瀬、平瀬、深瀬が好きで、淵やトロ場は竿を出した事がない。

先日、近代釣法を竿をたたんで見学させて貰った。

正直、驚いた。

見事な囮鮎の操作であった。

彼も僕の仕掛けを見て驚いていたが

僕ももう少し歳がいったら覚えたい。

僕が、今の今まで古典的なスタイルにこだわるのは、僕に鮎釣りを教えてくれた師匠の人がらが、単純に好きだからである。

師匠の真似のままで鮎釣りは良いのである。

師匠は、釣果よりも大切な事を沢山教えてくれた人だ、温厚な性格と凛とした態度、川に対峙するときの勇ましさに憧れたなぁ

釣果のみならず鮎釣で川に遊ぶ尊さを学んだ。

近代釣法しかり古典的な釣法しかり、鮎釣りは本当に奥が深くて面白い。

親しい囮屋の主人は、今の師匠である。

囮屋の主人曰く

道具や仕掛けでは無い、工夫次第では僕の仕掛けで、十分トロ場や淵でも釣りになるという。

そんな彼の仕掛けも、水中糸は一年間変えずに使う超古典的なものなんである

鉛の使い方をもっともっと繊細に使い、囮を泳がせ川上に上らせ、止める、左右に操る彼の技は、神技的だ、みんな仕掛けを見て驚き弟子入りした人も多い。

釣具メーカ泣かせや。

最新の糸や針、竿も釣具は、必要無いからね

でもそんな技術の持主などそうそういないから問題ないわ。

彼は、今でこそ養殖を仕入れているが、以前は川で毎日鮎を掛け、囮を販売していた強者だ。

販売する鮎は、ハナカンを絶対通さない。

確実な背掛かりを百発百中。

数とサイズを揃える。

よって釣り人は、前日前の完全予約制だったそうだ、未だに常連さんは、電話してからの釣行なんだよ。

如何なる場合でも、釣らねばならない状況で身につけた感性と技術は、プロ中のプロやな。

素人では、敵わないと思う。

近代釣法は、女性の参入も可能したと言ったら老人や女性向けのように聞こえてしまうが、決してそうではない。

道具が軽量で体力的な事を言うのである。

その中で超越した技術があり奥が深くて面白い。

でも僕は、古典的な釣法で良いのである。

ほら僕の上の瀬肩のトロ場で、また竿が立ったよ。

まるで僕は、川の杭や

また今日も坊主やがな

しゃあないね

秋の河原の夕日は実に気持ちが良い。

日没前の夕暮れになると母ちゃんに怒られる未だに、そんな風に思う。

悪餓鬼の頃を思い出すなぁ

船越小学校との交流 - 大館市立長木小学校ブログ

 先週の水曜、木曜日と、東日本大震災で被害を受けた岩手県山田町、釜石市に行ってきました。

 山田町の船越小学校では、太鼓を演奏したり、6年生と大館の名物「きりたんぽ」を作り、食べたりしました。

 太鼓は、船越小学校の全校児童の人に元気をあたえるために、笑顔でたたきました。

 きりたんぽ作りでは、最初は船越小学校の6年生と会話が少なかったけれど、だんだん多くなり、学校生活の話などもしました。

 また会う機会があるといいと思いました。

6年 パイナップル